

C2F ユニットを取り付けます。かなり明るいのですが、ライトユニット全体から見ると細いのです。かなり悩みました。ビニールチューブに入れてみたり試行錯誤しましたが、元のLED
バージョンで使用したアクリルリングに沿わせるのが一番と言う結論に達しました。
- C2Fについていたプラスチック製の取り付け部を慎重に真ん中から切ってはずし(本体が割れないかとどきどき物でした。)ました。
- 発光部のみとしてアクリルリングに沿わせ耐熱テープで固定しました。
- 固定後を横から見た写真です。
- レンズユニットの内側か外側か悩みましたが点灯していないときの見栄えも考え外側に耐熱強力両面テープで貼り付けました。あとでガラスユニットで固定されるのでそんなに強力でなくても大丈夫です。
- レンズユニットに固定した写真です。
- 横から見た写真です。
- コードをハイビーム反射板裏へ通しつつ本体にレンズユニットをはめ込み、トルクスビスで元の通り固定します。
- ガラスカバーユニットをはめ込みカップリングピンで6箇所とめたあとカバーユニットを元に戻します。
- 付属のコネクターで電源部分を先に配線します。
- E38の場合、ハイビームバルブの後ろ側があいているのでここに付属の両面テープでインバーターを固定して出来丠がりです。反対側のユニットも同様に取り外し分解して取り付け車体に戻します。バンパー、ウィンカーを元に戻して出来がりです。
完成です。ものすごい明るいのでうまく撮影できませんが、左の写真でもスモールの実点灯です。まるでライト本体が点灯しているみたいに見えますがもっと見た目はかっこいいです。大満足。何はともあれ注目度抜群!
です。